和歌山の生物

 

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■ 南紀生物同好会とは

  南紀生物同好会は、1948年(昭和23年)6月1日に創設されました。初代会長は山本虎夫先生です。
 生物の観察と研究・自然保護および会員相互の親睦をはかることを目的としています。
 この目的のために、次のような刊行物の発行と諸行事を開催しています。
 (1) 刊行物 
    a. 会誌「南紀生物」(学術刊行物) 年2回発行
    b. 会報「くろしお」 年1回発行
 (2) 自然観察会  a. 春 b. 夏 c. 秋
 (3) 研究発表会 (秋)
 (4) その他目的達成に必要な事業
 上記の本会の趣旨に賛同し、入会申し込みによって一定の会費(4000円)を前納された方を会員とします。
 会員は本会主催の諸行事に参加し、刊行物の配布を受けるとともに、会誌および会報への投稿ができます。              

  
               
■ WHAT'S NEW!!

・2018. 1.13 会誌「南紀生物」59巻2号を発行しました。
・2018. 1.14 南紀生物51巻1号−55巻2号までの製本用「著者名索引」が完成しました。
        
ご活用ください
・2018. 4. 7
 春のの観察会のご案内を掲載しました。
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